宮嶋社会保険労務士事務所ではじめるキャリア

藤浪 貴之
 

Profile:藤浪 貴之
2016年7月入社。大阪府出身 30歳。大学卒業後、電機メーカーに就職。その後転職し、宮嶋社会保険労務士事務所に入所。現職に至る。(2017年1月)

ーー入社されたのは、いつのことですか?

藤浪 2016年7月1日です。
 

ーー前職は、どういったお仕事をされていたのでしょうか。

藤浪 電機メーカーで営業職として勤務していました。
 

ーー当社に応募したのはどうしてですか。なにかきっかけがあったのでしょうか。

藤浪 前職は営業職でしたが、企業を支える総務・人事職にも元々関心がありました。そのなかでも、さまざまな企業と関わりを持ることができる社会保険労務士に興味がありました。転職サイトをみていると、詳細な事務所紹介や所長の興味深い経歴に魅かれて応募しました。

ーー入社前の宮嶋社会保険労務士事務所のイメージはどうでしたか。

 
藤浪 顧問先企業の社会保険制度の手続き関係や給与計算を代行する社会保険労務士のオフィスは、官公庁や役所 ――いわゆるお堅い仕事内容や職場―― なのかな、という想像をしていました。
 

ーー実際に入社されてみていかがでしたか。

藤浪 イメージ通りの明るい雰囲気の職場だと実感しています。社会保険制度の手続き関係や給与計算など、「間違いがあってはならない業務」という認識は想像していた通りでした。が、オフィスの雰囲気は所長の人柄も相まって、和気あいあいとした中で、一歩一歩着実に業務を進めていける環境です。
 

ーーこれから「こんなことやりたい」ということがあれば、教えてもらえますか。

藤浪 顧問先企業の職場環境衛生管理の改善提案に取り組んでみたいです。
 

ーー仕事をしていくうえで、大切にしていることがあれば教えてもらえますか。

藤浪 何事も経験が大事という考えから、まず「とりあえず」やってみることを心掛けてます。
 

ーー未来の仲間にひと言いただけますか。

今元 未来を一緒につくっていきましょう。
 
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